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2009年6月

基本構想策定協議会(子育て・教育分科会)

第一回父母連定例会でご報告させていただいた、基本構想策定協議会(子育て・教育分科会)の今後の開催日程をお知らせします。

基本構想策定協議会(子育て・教育分科会)
第3回 7/9  (木)2104会議室
第4回 7/17(金)2103会議室
第5回 8/7  (金)2102会議室

※会議室は、いずれもシビックセンター21階です。

【時間】 いずれも午後6時30分~8時30分

【傍聴】 定員 25人(先着順)
           当日、直接会場へお越しください。
           傍聴受付は、午後6時から会場で行います。

文京区のホームページより:

基本構想策定協議会では、都市自治体としてさらに発展させるための「羅針盤」となる「新たなる基本構想」を策定します。構成メンバーは、区長を会長とし、6名の学識経験者、区内12の各団体から推薦された区民委員、また全国的にも初めての試みとして無作為抽出1,000名の中から選出された区民委員10名、および幹事(区幹部職員)で構成しています。

基本構想策定協議会分科会日程
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kikaku_sakuteikyougikai.html#schedule

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「少人数学級」について学ぶ会ご案内

日時: 6月27日(土)午後3時~4時半
講師: 泉 宜宏 先生
(日本国語教育学会常任理事、文教大学非常勤講師、前 駒本小学校校長)
場所: 駒本小学校3 階会議室にて

駒本小学校へのアクセス(駒本小学校ホームページより):
http://www1.tcn-catv.ne.jp/komamoto-ps/access.htm

日本の小・中学校の学級定数(1クラスの児童・生徒数)は40人以下とされていますが、文科省が2001年度に都道府県独自の学級定数改善を認めて以降、ほとんどの道府県で既に「少人数学級」の実施に踏み切っています。
世界的にも「少人数学級」を実施している国が大勢であり、例えば、学力が世界一と言われるフィンランドでは1学級24人が上限です。

しかしながら文京区では、40人を学級規模とする東京都の方針に基づき、「少人数学級」ではなく「少人数指導」を実施しています。
「少人数学級」と「少人数指導」では何が違うのか?
「少人数学級」にすると子どもたちがどう育つのか?
泉先生のお話を伺いながら、私たちみんなで考えてみませんか?

「少人数学級」について学ぶ会案内ポスター:

「Shouninzu.pdf」をダウンロード

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第1回父母連定例会開催のお知らせ(6/14(日)10:00-)

下記の通り、2009年度 第一回父母連定例会を開催いたします。

日時:6月14日(日) 10:00-12:00

場所:男女平等センター

会場・保育担当園:青柳、さしがや

なお、当日、今年度の父母連加盟会費(5000円)を徴収いたしますのでよろしくお願い致します。

また、まだ名簿をご提出いただいていない保育園の担当の方は、下記アドレスまでご送付ください。

bunkyou_fuboren (at) yahoo.co.jp
(at)は@に置き換えてご送付ください。迷惑メール対策にご協力ください。

ご提出いただいた名簿をもとに、父母連MLへの登録/削除および父母連活動におけるボランティア保険の加入手続きをさせていただきます。

ボランティア保険について
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_somu_hoken.html

以上

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耐震改修工事の体験談について

2008年11月16日(日)に開催された定例会において、耐震改修工事を体験された本郷保育園(07年度)及び本駒込西保育園(08年度)の父母会にその体験談を語っていただきました。

また、今後耐震改修工事を予定している園の保護者・父母会の参考となるように、耐震工事決定から新園舎に通うまでの流れに沿って、区、園、父母会としてどのような動き・対応したかを本郷保育園と本駒込西保育園に纏めていただきましたので、下記にPDFファイルとしてアップいたします。
※本駒込西保育園は新園舎への引越し前

本郷保育園

「kaishuu_taiken_hongou.pdf」をダウンロード

本駒込西保育園

「kaishuu_taiken_honkomanishi.pdf」をダウンロード

以上

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