2009年度総会議事録(2009/5/17)
第33回総会議事録(2009年度)をアップしました。
| 固定リンク
このたび来る7月12日に行われる次期東京都議会議員選挙に文京区選挙区から立候補を予定されている方全員に保育行政に関するお考えを伺いたいと考え、アンケートを送付しました。
2009年東京都議会議員選挙 文京区選挙区候補者回答: 「2009_Togisen_Answer.pdf」をダウンロード
候補者アンケートご回答のお願い
私どもは、文京区内の認可保育園に子どもを預ける保護者が作っている各園の父母会17園からなる連絡会です。文京区の保育園に通う子どもたちの健やかな成長のために、各園の情報交換や交流、保育内容及び保育行政の向上を目指した活動を行っております。
このたび来る7月12日に行われる次期東京都議会議員選挙に文京区選挙区から立候補を予定されている方全員に保育行政に関するお考えを伺いたいと考え、アンケートを送付しております。
ご回答は、当会のホームページに掲載するとともに、会員全員(約1550世帯)に配布し、次期東京都議会議員選挙にあたって、会員個々の判断材料に供します。
ご参考までに、今年1月に当会で実施した保護者アンケートの質問用紙及び集計結果を添付致します。このアンケートは1550世帯を対象に実施し、698世帯から有効回答を得たものです。ご参照ください。
なお、回答期限が短くたいへん恐縮ですが、当会ホームページ上に、ご回答結果を掲載する都合上、告示日前にご回答いただき、掲載する必要があります。したがいまして、明日の午後6時までにご回答を頂戴できますと幸いに存じます。期限を過ぎて受領した回答につきましては、候補者の方の氏名を掲載することはできませんので、氏名は伏せた形で、別のページに回答を掲載させていただくことになります。
上記趣旨をご高配の上、ご協力いただきますようお願い申し上げます。
【回答〆切】
2009年7月2日(木)18:00(必着)
【記入上の注意】
・ 各問とも、100字以内でご回答ください。
・ 当会が用意したアンケート用紙Wordファイルに直接記入いただいてメール添付で返信いただいても、メール本文にご回答を記載して返信いただいても、アンケート用紙をプリントアウトの上、手書きで記入しFAXしていただいても構いません(メールアドレス、FAX番号は、別途メール本文又はFAXカバーに記載させていただきます。)。
【会員への配布方法】
・各候補者から回答頂いた内容は、誤字脱字等の訂正その他の編集を加えずに、回答頂いた順番に(同時に到着した場合には50音順)、手書きでご回答いただいた場合は入力の上、7月2日中に当会のホームページ(http://fuboren.cocolog-nifty.com/blog/)に掲載するとともに、7月12日発行予定の父母連NEWSに(回答者の氏名を伏せ、所属政党のみ記載した形で)掲載し、加盟園全世帯に配布します(過去の父母連NEWS:http://fuboren.cocolog-nifty.com/blog/cat13439264/index.html)。
以上
| 固定リンク
第一回父母連定例会でご報告させていただいた、基本構想策定協議会(子育て・教育分科会)の今後の開催日程をお知らせします。
基本構想策定協議会(子育て・教育分科会)
第3回 7/9 (木)2104会議室
第4回 7/17(金)2103会議室
第5回 8/7 (金)2102会議室
※会議室は、いずれもシビックセンター21階です。
【時間】 いずれも午後6時30分~8時30分
【傍聴】 定員 25人(先着順)
当日、直接会場へお越しください。
傍聴受付は、午後6時から会場で行います。
文京区のホームページより:
基本構想策定協議会では、都市自治体としてさらに発展させるための「羅針盤」となる「新たなる基本構想」を策定します。構成メンバーは、区長を会長とし、6名の学識経験者、区内12の各団体から推薦された区民委員、また全国的にも初めての試みとして無作為抽出1,000名の中から選出された区民委員10名、および幹事(区幹部職員)で構成しています。
基本構想策定協議会分科会日程
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_kikaku_sakuteikyougikai.html#schedule
| 固定リンク
日時: 6月27日(土)午後3時~4時半
講師: 泉 宜宏 先生
(日本国語教育学会常任理事、文教大学非常勤講師、前 駒本小学校校長)
場所: 駒本小学校3 階会議室にて
駒本小学校へのアクセス(駒本小学校ホームページより):
http://www1.tcn-catv.ne.jp/komamoto-ps/access.htm
日本の小・中学校の学級定数(1クラスの児童・生徒数)は40人以下とされていますが、文科省が2001年度に都道府県独自の学級定数改善を認めて以降、ほとんどの道府県で既に「少人数学級」の実施に踏み切っています。
世界的にも「少人数学級」を実施している国が大勢であり、例えば、学力が世界一と言われるフィンランドでは1学級24人が上限です。
しかしながら文京区では、40人を学級規模とする東京都の方針に基づき、「少人数学級」ではなく「少人数指導」を実施しています。
「少人数学級」と「少人数指導」では何が違うのか?
「少人数学級」にすると子どもたちがどう育つのか?
泉先生のお話を伺いながら、私たちみんなで考えてみませんか?
「少人数学級」について学ぶ会案内ポスター:
| 固定リンク
下記の通り、2009年度 第一回父母連定例会を開催いたします。
日時:6月14日(日) 10:00-12:00
場所:男女平等センター
会場・保育担当園:青柳、さしがや
なお、当日、今年度の父母連加盟会費(5000円)を徴収いたしますのでよろしくお願い致します。
また、まだ名簿をご提出いただいていない保育園の担当の方は、下記アドレスまでご送付ください。
bunkyou_fuboren (at) yahoo.co.jp
(at)は@に置き換えてご送付ください。迷惑メール対策にご協力ください。
ご提出いただいた名簿をもとに、父母連MLへの登録/削除および父母連活動におけるボランティア保険の加入手続きをさせていただきます。
ボランティア保険について
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_somu_hoken.html
以上
| 固定リンク